「基礎レッスン」の記事一覧
〈ぬる/かく〉道具
かいたりぬったりすることは手づくりのいちばんの基本。ここでは「ぬる」、「かく」のいろいろな道具を紹介します。
1 棒針編み(作り目のつくり方)
すべての作品の最初に必ずつくる目です。編みものはこの目からスタートします。
針に糸を通す
「ぬう」のスタートは糸を通すことから。ここでは上手に糸を通すためのコツを紹介します。
〈さす〉道具
チクチク……「さす」たのしい手づくりといえば、刺しゅうとフエルト。ここでは「さす」ためのいろいろな道具をしょうかいします。
〈きる〉道具
布や紙を切り抜くためのいろいろなハサミや道具を紹介します。
〈ねる〉素材いろいろ
ねるものの代表、粘土!粘土にはどんな種類があるかみてみよう!
2 棒針編み(表編み)
表編みは棒針編みの基礎になる編み方です。慣れてくるとかんたんにサクサクと編めるようになります。
3 棒針編み(裏編み)
表編みより少し複雑な編み方です。慣れるまで手順をしっかり覚えましょう。
4 かぎ針編み(くさり編み)
かぎ針の基本となる編み目です。つくりたいものの大きさに合わせて必要な数のくさりを編んで編みはじめましょう!
5 かぎ針編み(細編み)
かぎ針編みの基本になる編み方のひとつです。はじめての人はこの編み方からはじめましょう。
6 かぎ針編み(細編みの2段目)
細編みの2段目のやり方です。これを基本に、好きな大きさになるまで同じく繰り返しましょう。
指ぬきを使う
針を使った作業をするときに使います。針の当たりやすべりを防いで、手を痛めないためないようにします。






